エンジニアにも
マーケターにも優しい
ハイブリッドデータマネジメント

ハイブリッドデータマネジメントとは複数データベース運用において
「オンプレミス、マルチクラウドを
統合してデータ管理する手法」です。

データマネジメントで
こんなお悩みありませんか?

  • データ活用の構築に膨大なコストがかかってしまう・・・
  • データが分散しすぎていて管理しきれていない・・・
  • リテラシーの高いメンバーしかデータを活用できていない・・・
  • データ業務が多くエンジニア工数が逼迫している・・・

やるべき分析がたくさんあるのに、
本来必要な分析に時間が使えない…。

Datapiaは
ハイブリッドデータマネジメント
によって
エンジニアには
ガバナンスと時間を、
マーケターには
データマネジメントを提供します

ガバナンス管理

細やかな権限コントロールを実現することで適切なデータ開放・共有を実現します。

工数削減

マルチクラウド間でのデータ転送やワークフロー機能で環境構築・保守管理等のエンジニアの工数を削減します。

データの民主化

GUI上でのデータ操作によりエンジニアやサイエンティスト以外のメンバーでもデータ活用できる環境を実現します。

Datapiaの特長​

Datapiaは今までのCDPやデータマネジメントツールとは異なる特長により
低コストでカジュアルなハイブリッドデータマネジメントを実現します。

既存データベースを有効活用​​

​新たにデータベースを構築するのではなく既存のデータベースを利用するため、移行コストや新たなストレージコストが発生しません。

データベースを跨いだマネジメント

マルチクラウドに加えオンプレミスのデータベースにも接続してハイブリッドなデータ環境でも統合したデータマネジメントを提供します。

GUIでのカジュアルなデータマネジメント

GUI上での設定が可能のためプログラミング不要でデータ転送やワークフローの構築が可能となっており組織内でのカジュアルなデータマネジメントを実現します。

柔軟な権限管理​

Datapiaを通したデータベースやストレージを跨いだ細やかな権限管理機能により分断されたデータへの複雑なデータガバナンスを実現します。​

Datapiaが選ばれる3つの理由

データエンジニア・マーケター・経営者それぞれの目線に立って、データ活用の可能性をゼロから考え直し、
運用コストを抑えデータを安全に誰もが使える状態にすること実現しました

エンジニア工数を大幅削減

  • データ権限の管理を効率化
  • データ集約をワークフローで簡単実行
  • 企業間データも簡単・安全に共有

専門知識不要で5分でワークフロー構築

  • 専門知識不要でデータ操作が可能
  • データベース間のデータのやりとりも簡単
  • 重要なデータ分析に時間を注げる

初期費用0円 安心の月額定額課金

  • お試しプランでまずは使ってみる
  • 不明点は、チャットでサポート
  • 月額定額で、安心して利用可能

Datapiaの活用例

Datapiaの機能を活用することで様々なデータ業務を解決できます。ここではその一部を紹介します。

定期レポートの作成

毎日、毎月の特定日に必要な定期レポートをスケジュール実行で作成することで工数削減・納期遅延を防ぐことができます。

定期的なファイル転送

面倒な環境構築不要で定期的なファイル転送でエンジニアの工数を削減します。

簡易ETL

データベースから必要に応じた形にデータを変換し、1カ所のデータベース上に格納する事が可能です。

データベース間でのデータ統合

異なるデータベース上のデータを一つのデータとして取り扱うことができるようになるため分析のための情報基盤を簡単に作成可能です。

SQLクエリ共有

一度使ったSQLを使いまわしたい時やSQLが苦手なマーケター向けに汎用的なSQLを共有したい時に便利です。

企業間データ共有

企業間のデータ共有でも権限管理によって共有したいデータのみを簡単に共有することが可能です。

Datapiaがすべての
データマネジメントを解決

構築不要の初期設定のみで
導入コスト削減

Datapiaはクラウドサービスのため環境構築不要で初期設定が完結するため、すぐに運用が開始できます。
そのため、自社構築に比べて圧倒的な工数削減に繋がります。

自社保守管理不要で
ランニングコストも抑えます

初期設定だけでなく従来であれば専任エンジニアが必要になるような保守管理もDatapiaでは不要。
月々の運用コストも非常に少なく済み、より高度な業務に時間を使うことができます。

※オンプレミス、マルチクラウド環境を前提とした弊社調査

Datapiaで工数を削減することで、エンジニアは必要なリソースに時間を使えるように、
マーケターも信頼できるデータをカジュアルに使えるようになり、
デジタルトランスフォーメーションの実現に貢献します。

Datapiaで解決したい問題

どんなことが課題ですか?

弊社のアンケートではこのような結果になっています。

  • 現在のCDPが高すぎる
  • データ統合する人材が足りない
  • データをセキュアに共有したい
データ結合
81%
CDPが高すぎる
87%
データガバナンス
93%
DX人材不足
74%

ブログ

ブログをもっと読む
Datapiaの
ハイブリッドデータマネジメントで
デジタルトランスフォーメーションを
進めましょう